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「インスタント沼」「エンドレス・ワルツ」「スウィングガールズ」

「インスタント沼」

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会社を辞めたOLがまだ見ぬ実の父親の存在を知ったことから、さまざまな不思議な体験を重ねていくヒューマン・コメディー。
雑誌編集長の沈丁花ハナメ(麻生久美子)は、担当雑誌が休刊になり退職。偶然見つかった手紙で知った実の父親に会いにいくと、骨董屋を営む怪しい風ぼうの“電球”という男(風間杜夫)が現れる。
“電球”を訪ねるうちに自室で骨董屋をはじめることを思いついたハナメだったが、お宝が眠る蔵の鍵を“電球”に100万円で売りつけられ……。

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「エンドレス・ワルツ」

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29歳で亡くなった天才的サックスプレイヤー阿部薫と、女優であり作家でもあった鈴木いづみの愛憎劇を描く。
1973年、新宿。渾沌とした街の片隅で宿命的な出会いをしたイヅミとカオル。
天才的アルトサックス奏者といわれたカオルは、酒とクスリ漬けの日常の中でイヅミを求めていた。
二人は結婚するが、カオルのクスリは切れず、激しい喧嘩と愛欲の日々が続く。
やがて娘が生まれ、平穏な家庭を築いたように見えたのだったが…。


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「スウィングガールズ」

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東北地方の山河高校の、落ちこぼれ学生だった友子ら13人の女子生徒は、夏休みの補習授業をサボるために、食中毒で入院した吹奏楽部のピンチヒッターに応募する。
唯一、食中毒を免れた気の弱い吹奏楽部員・拓雄の指導で、ビッグバンドジャズをはじめた友子らは、次第に演奏の楽しさに目覚め、ジャズにのめりこんでいく。
しかし、吹奏楽部員が退院して復帰したため、あえなくお払い箱になってしまう。
2学期になった友子らは、演奏の楽しさが忘れ


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