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「俺はまだ本気出してないだけ」「大洗にも星はふるなり」「ジェシカ・アルバの“しあわせの方程式”」「箱入り息子の恋」

「俺はまだ本気出してないだけ」

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子持ちで離婚歴がある42歳、大黒シズオ(堤真一)。
ある日、彼は「本当の自分を探す」と何も考えずに会社を辞めてしまう。
だが、ゲームばかりの毎日を送り、同居する父親の志郎(石橋蓮司)から怒鳴られてばかり。
そんな中、本屋で立ち読みをしていたシズオは漫画家になろうと決意し、志郎と娘の鈴子(橋本愛)に熱く夢を語る。
しかし、出版社に原稿も持ち込むも不採用。
さらに、生計を立てようとファストフード店でバイトするが、ミスを繰り返し、さらにはバイト仲間から店長というあだ名を付けられてしまう。

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「大洗にも星はふるなり」

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茨城、大洗にある海の家でのクリスマス・イブ。ナルシスト男の杉本(山田孝之)、サメオタクの松山(山本裕典)らひと夏を海の家で働いた男たちが、マドンナ・江里子(戸田恵梨香)の手紙のもとに召集された。皆が皆「江里子の本命は自分」と言い張るが、偶然現れた弁護士の関口(安田顕)が彼らの本命説をことごとく論破していき……。


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「ジェシカ・アルバの“しあわせの方程式”」


心を閉ざした少女が幸せを見つけ出していく姿を瑞々しく描くハートウォーミングストーリー。
モナは数学が好きということ以外、他の子と変わらないごく普通の女の子。
モナが10歳のとき、大好きな父が心の病になってしまう。
「自分が好きなものを諦めればきっとパパは良くなる」と考えたモナはピアノや卵サラダ、映画、陸上、友達…と好きだったことを断っていく。
そして数学と、木をノックする癖だけは残しつつ、モナは周囲となじめないまま成長。
ある日、ふとしたことから母校の小学校で算数を教えることになってしまう。

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「箱入り息子の恋」

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市役所に務める35歳の健太郎(星野源)はこれまで女性と付き合った経験もなく、いまだに実家で両親と暮らしている。
父(平泉成)も母(森山良子)も息子を気遣い、親同士が子どもに代わって相手と対面する「代理見合い」への出席を決める。
そこで今井夫妻(大杉漣、黒木瞳)と知り合った健太郎の両親は、目が不自由な彼らの娘奈穂子(夏帆)のことを知り……。


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