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「RAILWAYS」「さよなら僕たちの幼稚園」「セーラー服黙示録」

「RAILWAYS」


本題は「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語」。
主人公・筒井肇89



「RAILWAYS」

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本題は「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語」。
主人公・筒井肇( 中井貴一)は東京で妻子とともに暮らす人生は一見、順風満帆そのものだった。
そんなある日、故郷・島根に住む肇の母が倒れたという一報が入る。
さらに親しかった肇の会社の同期が自動車事故で亡くなった。
久々に帰郷した肇は家庭を顧みてこなかったこれまでの人生、そして今後の人生について考えた。
そして自分の子供の頃の夢だった「一畑電車の運転士になる」ことを実現すべく会社を退職し、一畑電車に中途入社することとなった。
島根の観光映画とも言える。

島根一畑電車巡り














「さよなら僕たちの幼稚園」

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卒園式が間近の東京都内のとある幼稚園。
ある日、突然5人の園児の行方がわからなくなる。
5人が姿を消した目的は、登園しなくなった友達のいる長野の病院まで、自分達だけで見舞いに行くためであった。
道中では仲間が電車に乗り遅れたり、迷子になったりなど様々なトラブルを迎えながらも「途中、何があっても絶対に泣かない」というルールを決め、友達へ会いに行くことを諦めず、その歩みを進めていく。


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「セーラー服黙示録」

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のどかな田舎町に住む女子高生さくら(ヒガリノ)の生活は、
町の男共が女性を残忍に殺戮し始めることによって一変する。
弓道の矢を武器に、英語の教科書を心の拠り所にして、黙示録の旅を始める、さくら。
親友や家族の残忍な死を目の当たりにし、狂気に取り付かれながらも、
教科書の中の少年ビリーの待つ夢の世界へと逃避する。
果たして、さくらは答えを見つけ出せるのか・・・。



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