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再UP「冷たい熱帯魚」R18「コンクリート」R18「悪人」PG12

「冷たい熱帯魚」

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園子温監督2010年の日本映画。各部門で日本の映画賞を次々と受賞し、高い評価を得た
死別した前妻の娘と現在の妻。その折り合いの悪い二人に挟まれながらも、主人公の社本信行は小さな熱帯魚店を営んでいた。波風の立たないよう静かに暮らす小市民的気質の社本。だが、家族の確執に向き合わない彼の態度は、ついに娘の万引きという非行を招く。
スーパーでの万引き発覚で窮地に陥る社本だったが、そんな彼を救ったのはスーパー店長と懇意のある村田だった。村田の懇願により店長は万引きを許す。さらに大型熱帯魚店を経営する村田は、娘をバイトとして雇い入れる。その親切さと人の良さそうな男に誘われて、社本と村田夫婦との交流が始まる。
しばらくして、利益の大きい高級魚の取引を持ちかけられる社本。それが、村田の悪逆非道な「ビジネス」を知り、同時に引き返せなくなる顛末への引き金となった。



http://www.dramacool.com/cold-fish-episode-1.html










「コンクリート」

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ノンフィクション小説『十七歳、悪の履歴書』[1]を原作とし、女子高生コンクリート詰め殺人事件をモチーフとして、わずか5日間で撮り上げた作品である。犯人は全員出所、再犯で逮捕された者もいます。
公開をめぐって、モチーフとなった事件の残虐性、そもそも映画にする必要があるのか?などの意見が2ちゃんねるなどの電子掲示板を中心に多数湧き上がり、劇場にも上映反対意見が多数届いた。


http://www.dramacool.com/concrete-episode-1.html











「悪人」

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若い女性保険外交員の殺人事件。
ある金持ちの大学生に疑いがかけられるが、捜査を進めるうちに土木作業員、清水祐一(妻夫木聡)が真犯人として浮上してくる。しかし、祐一はたまたま出会った光代(深津絵里)を車に乗せ、警察の目から逃れるように転々とする。そして、次第に二人は強く惹(ひ)かれ合うようになり……。



http://www.dramacool.com/akunin-villain--episode-1.html

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