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「キュア Cure」「オーデション」「エレベータ グシャノビンズメ」恐怖

「キュア Cure」

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奇妙な殺人事件が立て続けに発生していた。
それぞれの事件の犯人につながりはないが、犠牲者の首から胸にかけてがX字型に切り裂かれていること、いずれの加害者も事件直後に犯行現場付近で逮捕されること、そして犯行の直前まで犯人に明確な殺意がなかったことが共通していた。
やがて、一連の事件に関連のある人物として記憶喪失の放浪者、間宮が浮かび上がる。マインドコントロールによる猟奇殺人を描くサイコサスペンス。















「オーデション」(R-15指定)


世界公開して途中退去者や失神した人が多数出たという映画。

バツ一の男性が映画のオーデションをして彼女を探すという事で淡々と進んでゆくが、徐々に不気味になり、後半は身の毛もよだつ。
私も最後まで見れなかった。

詳細
http://matome.naver.jp/odai/2138415726885621601


           クリック










「エレベータ グシャノビンズメ」


gushanobinzume.jpg

近未来SF。事件はエレベータ内。何百階層にも渡る居住区に住む17歳の少女が乗り込んだエレベータに、護送される囚人が乗り込んでくる。極限状態の中で、真実とは何か。常識とは何か。見えているものは本当に実在するのか。今起きていることは夢のまた夢?
エレベータは「愚者の瓶詰」と化す。 


        

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